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普通サーラーパオ(中華まんじゅう)は小腹が空いたときにおやつ感覚で食べるものだろうが、手軽な朝食としてもちょうどよい。ノーンホーイ交差点近くの「チェンマイ89プラザ」の入り口に停めた赤いワンボックスカー前で、毎朝、サーラーパオを売っている店がある。
店主のタップさんは、元は銀行員という意外な経歴の持ち主。銀行勤めをしているときに、「いくら給料をもらっても、これは自分自身のビジネスではない」と気づき、4年前に起業を決意、妹さんのマイさんと協力してこの店をスタートした。サーラーパオの作り方は料理上手の叔母さんから習い、店名は海南島からスコータイに移ってきた父方の姓から取ったという。

この店では、朝の短時間だけで200〜300個ものサーラーパオを売りさばくというから、その人気ぶりがわかる。中身は豚挽肉、クリーム、プアック(タロイモ)、小豆などがあるが、やっぱり肉まんの売れ行きがいちばん。豚挽肉にニンジン、タマネギ、シイタケなどを細かく切って混ぜて、醤油や黒故障などで味を調えたもので、日本人好みの味がする。値段のほうも、大12B(卵入り)、小7B(3つで20B)と手頃だ。
今年から肉まんと同じ中身で作ったカノムジープ(シュウマイ、4つで10B)を売り出し、こちらも大好評だ。自家製の皮のもちもち感が程よく、「崎陽軒のシュウマイより美味しい!」とは、試食した友人の感想。月・水・金曜日限定販売で、早めに売り切れることもあるのでご注意を。どちらも、ぜひとも熱々を召し上がれ。(B)
サーラーパオ・セーウイ情報
【営業時間】7:00〜10:30(売り切れたら閉店)
【休み】土・日曜
【電話】08-2400-0752
【場所】誌面地図 D−7
(“サーラーパオ・セーウイ (218号)”の要約です。)
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カーオマンガイ(鶏飯)を好きな人は多いが、ちょっと脂っこくて苦手という人はぜひこの店へ行ってみよう。ここのは鶏肉もご飯もスープもさっぱりしていて、毎日食べても飽きないのが特徴だ。
バンコクのゴーイーおじいさんのレシピで、子どもの頃から食べ慣れ親しんだトップさんが伝授してもらい、チェンマイで店をオープンした。カーオマンガイの店というのは簡易な食堂形式のところが多いが、ここはミシン台を改造したテーブルや木枠のガラスケースを使用するなど木彫で統一していて、まるで一昔前の食堂のようで温かな雰囲気がある。

カーオマンガイはお馴染み茹でたものと、揚げたカーオマンガイ・トートがある。前者につけるタレは酸味・甘味・辛味がほどよく混ざったもの。好みで卓上のシイーウワーン(甘い醤油)をかけてもいい。揚げたものは、鶏のもも肉を使っているので、外はカリッと中はジューシーに仕上がっている。セットでついてくるスープは、鶏骨でダシをとったもので、海藻や野菜が入ってくる。カーオマンガイはとかく肉だけに偏ってしまいがちなので、栄養バランスを考えたそうだ。また、長時間コトコトと煮込んだ豚肉のカーオ・カームーは中までしっかり味がしみていて、口の中でとろける柔らかさだ。
飲み物はトップさんのお父さんが作る昔ながらのコーヒーや紅茶を味わいたい。布にコーヒー豆や茶葉を入れて煮出して作るためとても濃厚。それに甘い練乳が混ざり合い、どこか懐かしい記憶を呼び起こすだろう。(O)
ゴーイー情報
【営業時間】7:30〜15:30
【電話】082-694-6711
【場所】誌面地図 N−2(Srimankhalaja RoadとHuay Kaew Roadの三叉路近く)
(“ゴーイー (218号)”の要約です。)
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ターペー門のすぐ側に新しいショッピングモール「@rachadamnoen」ができた。古き良きチェンマイを彷彿させるコロニアル風の建物に、小さなカフェや個性的なお店が約20店舗入っていて、ぶらぶら歩きにぴったり。
中でも女性に一番おススメのショップが「アムリタ」だ。「贈る人も贈られる人もハッピーになるチェンマイ土産」をコンセプトにデザインされた洋服や雑貨は、手作りのあたたかさと細部にまでこだわりのあるデザインで、使い心地は抜群。お土産だけでなく、自分でも欲しくなるものがたくさんで困ってしまうはず。

一番の人気商品はタイシルクの「シュシュ・バック」。たっぷりのドレープがふんわりと空気を含み、まるで風船のように軽いのが魅力。シルクの上品な質感と発色の良いカラーは、お洒落なチェンマイ土産を探している人にぴったりだ。ナチュラル派には、同じシリーズの草木染めコットンタイプをどうぞ。また、花やガネーシャ(象の神様)などアジアンテイストな絵柄が刺繍されたスリッパやポーチもお土産に喜ばれそうだ。
そして洋服のチェックもお忘れなく! アムリタオリジナルのチュニックは、昨年日本が節電でクーラーが使えなくても涼しく過ごせる服としてデザインされたというだけあって、暑い日を快適に過ごせる心地好いラインナップ。また、麻やコットンのゆったりしたキャミソールやパンツも風通しがよく肌触りも◎。その他、自然の恵みを感じさせるアクセサリーも身に付けていると優しい気分になれそう。まずは、お店をのぞいてみて。(S)
☆「ちゃ〜おを見た」と言えばシュシュをプレゼント。アムリタ情報
【営業時間】10:00〜21:00(日曜〜22:00:月休み)
【場所】誌面地図 F-4(@rachadamnoen2F)
(“アムリタ (217号)”の要約です。)
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カーオグリアップ・パークモーという食べ物がある。蒸気が上がっている鍋にガーゼを張り、その上で米粉の皮を作り、具を入れて包む軽食だ。それをラーメンのようにスープに入れて食べるスタイルがチャチェンサオ県では一般的というが、それを食べられるのがこの店。
80年以上前にチャチェンサオでマールアイさんが店を始め、代々その味が受け継がれていて、つい最近、曾孫のファーイさんが夫エーさんの故郷チェンマイに2号店をオープンした。代々伝わる秘伝のレシピは、化学調味料は入れずに、ひとつひとつ材料を石臼で潰し、豚骨と体に良い漢方などを煮出して丁寧に作っている。

「クウェティオ・パークモー」を頼むと、豚肉、手羽、鶏足、血の塊、つみれ、大根が入ったスープが出てくる。苦手なものがある場合は、その旨告げよう。ピリッと辛いトムヤム味にもできる。それに作りたてのパークモーが6つ付いてくるが、具はミックスベジ、ニラ、豆腐、もやし、コーン、人参などから6つ選べる。目の前でパークモーをくるくるっと器用に包んでは食べているどんぶりに入れてくれるので一杯で様々な味を楽しめる。
他にも、塩卵の焼き飯、豚肉のエビ味噌炒めなどのご飯もの、また、小さな器に入ったココナッツミルクのお菓子「カノムトゥアイ」も香りが良くて人気だという。
中部地方の昔の食堂を再現したという店はどこか懐かしく、カウンター席はまるで昔近所の子どもたちと一緒にごはんを食べたような温かな雰囲気がある。一杯で目も心も舌も楽しめる店だ。(O)
メーマールアイ・クウェティオ・パークモー情報
【営業時間】10:00〜21:00(無休)
【場所】誌面地図 I−6 (Seasonモール内)
【電話】08-9433-9133、08-5923-7171
(“メーマールアイ・クウェティオ・パークモー”の要約です。)
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ジャルンラート通りに水色の洒落た喫茶店がオープン。入口の植物を観賞しつつ店内に入ると、ふわっと花の香りが…。店内にはあらゆる種類の可憐な花が飾られている。でも、よく見るとそれは造花で、さっき感じた花の香りは本物ではなく、フローラルなイメージがもたらした心地よい錯覚である。
オップさんのお勧めはハイティーのセット。大きなポットで出される紅茶は、メニューの中から選ぶことができる。燻製の手羽先やクッキー地のタルトに入ったヤム・ポンラマーイ(果物の辛酸っぱいサラダ)など、タイテイストを楽しめるのは、このお店ならではだろう。2〜4人で行けば、いろいろな味を楽しめてお得だ。

季節限定の完熟マンゴーとパッションフルーツのスムージーは、ビタミンカラーのオレンジ色とパッションフルーツの酸味の効いたトロピカルな味とが、暑さで疲れた体に元気を取り戻してくれる。マンゴーチーズケーキにはカオニャオ・マムアン(マンゴーともち米のタイスウィーツ)が添えられ(!)、ボリュームたっぷり。
白い籐の椅子や古びた木の机などインテリアはヨーロッパのヴィンテージスタイルで統一。もともと家具のデザイナーであるオップさんが手がけたこれらの家具は販売もしている。家具と一緒に飾られたガラスの瓶や真鍮の置物、造花などもすべて買い求めることができる。
程よく空調され、美しい花に囲まれてお茶を飲んでいると、室内で飼われているカナリアの鳴き声が聞こえてくる。暑い昼下がりのオアシス的カフェである。 (S)
フラワリーホーム情報
【営業時間】10:00〜19:00(年中無休)
【地図】紙面地図 G−4
【電話】0-5324-7212
【住所】252/1Charoenrat Road
(“The Flowery Home (216号)”の要約です。)
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この食堂は、チェンマイの原宿、ニマーンヘーミンの奥まった所(ステーキ店Jefferが目印のスックカセーム通りを入って進み、CDJ歯科の角を右折して少し行った右側)にあり、ムン・サバーイとは快適な角という意味です。タイ人と結婚した日本女性が夫婦でやっているお店で、見たところは板葺、土間の普通の地元の食堂。かつてここを「発見」し、日本人仲間に紹介した村木さんにちなんで「村木食堂」or「ワンワン食堂」(理由不明)と呼ばれ、在住日本人の間で大人気のお店。

基本的にはタイ料理ですが、辛いものが苦手な日本人向けのメニューもあり、この日は3人で行って、メニュー7点を頼んだのですが、お勘定は250バーツというのも嬉しいところです。それにご主人のシェフは、プーケットのホテルで20年コックを務めた、筋金入りの「料理の鉄人」。なるほど、他のレストランや、屋台の料理とは、一味違います。それに日本人の奥様から、料理の説明を聞いているうちに、タイ料理なのに、何か日本料理を食べているような親しみが湧いてきます。「ああこれならニックネームも付いて、日本人が集まる訳だ。」と納得。
ただここはニマーンヘーミンの一等地。付近は続々とマンションが建ち始めていて、ここも再開発計画があるそうで「本当に地主が明け渡しを求めてきたら、3か月で出なくちゃならない」と。もちろん立ち退きしても、どこかでこの食堂は続けるそうですが、まだ行かれてない方は今のうちに、この鉄人シェフの腕前と、日本人奥様のサービスと楽しいお話を堪能してみては?(YS)
ムン・サバーイ情報
【営業時間】9:00〜20:00(土曜休み)
【地図】紙面地図 D−1
【電話】08-6270-2493(日本語OK)
(“ムン・サバーイ”の要約です。)
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可愛らしいクロシェ(かぎ編み)のぬいぐるみが並んでいるこのショールームをオープンしたのは、チェコ出身のアリスさん。アムステルダムやプラハ、ロンドンの国際法律事務所で働いていたが、4年前にチェンマイに家族で移住した。その後、元々好きなアートやデザインをいかしフェアトレードのぬいぐるみ作りを始め、去年11月に店をかまえた。息子2人がぬいぐるみに名前をつけて遊ぶ姿を見て、子どもが安心して遊べる、温かみのあるハンドメイドのものを作りたかったという。

商品は、アリスさんがデザインを担当し、パヤオやチェンマイ郊外に住む村の女性たちが1つ1つ真心込めて編んでいる。カラフルなクロシェのキリンやフクロウ、犬、電車、飛行機、女の子などどれも愛らしいものばかりだが、ただ可愛いだけではない。子どもが誤飲しないようになるべくボタンをつけなかったり、洗濯機で丸洗いできる素材を利用したり、物によってはアメリカの厳しい安全検査を受けたりと、良い品質で安心できる物作りを目指している。
面白いのは、人形に全て名前と物語があること。例えば、金髪で大きな青い目の少女の名前はバイオレット。2011年にクラスの美人コンテストで優勝。ショッピングをするのが趣味で、ピンク色が大好き…といった具合にだ。また、人形は着せ替えができるように、帽子や服、靴、鞄なども揃っていて、それをしまう洋服ダンスもあり、夢が広がるものばかり。あまりの可愛さに、つい親も一緒になって遊んでしまうだろう。(O)
キッズ・フュージョン情報
【営業時間】11:00〜20:00(無休)
【地図】紙面地図 L−3 (Soi 5 Nimmanhemin Road)
【電話】0-5321-8702
【サイト】
www.kidsfusion.com
(“kids fusion”の要約です。)
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ニマーンヘーミン通りのソイ17の小さな路地をさらに入ったところにある「JUNJUN」は、駅のキオスクほどの小さなお菓子屋兼雑貨店だ。店頭にかまえたケーキのショーケースには、常時10種類くらいのカップケーキが並んでいる。ひとつ20〜25Bという手ごろなお値段なので、手土産に買い求める人や、甘いもの大好きという人達が立ち寄る。マシュマロやナッツがトッピングされていたり、パステルカラーのクリームがのっていたりと、味はもちろんのこと、見た目にも凝っていて思わず歓声があがる可愛らしさ。お隣のギャラリーとの共有カフェスペースで、お茶と一緒に味わうことも可能だ。

これらのカップケーキはすべて店主のジュンさんによる手作り。ジュンさんはこのケーキ作りのほかに、ハンドメイド雑貨のデザインや制作も手掛けている。
例えば、無垢の木をくりぬいた小皿や小箱、フレーム、アクセサリーなどなど。彼女の作るものはシンプルで自然の温かみを感じさせるものばかりだ。「自由にアレンジして楽しんでもらいたい」というジュンさんのアイデアをいかしたディスプレイは、眺めるだけでもおしゃれな部屋作りのヒントが見つかるかもしれない。
また、古い薬屋さんで見つけてきたというデッドストックのホーローの小箱や、古道具屋で仕入れたガラスの瓶や文房具など、あじのある1点ものの雑貨も販売している。その他、ジュンさんの友人が作る服やカバン、ノート、キーホルダーなど、ナチュラルカラーの雑貨がいっぱい! きっとお気に入りが見つかるはず。(S)
ジュンジュン情報
【営業時間】11:00〜21:00(月曜定休)
【地図】紙面地図 M−5
【電話】08-9173-1933
(“JUNJUN (215号)”の要約です。)
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庶民の台所ムアンマイ市場からカムティアン植木市へと向かうムアンサムット通り沿いの店先に中国風の屋台とHongkong Noodle…の看板を発見。「ラーメン好き」としては、立ち止まらないわけにはいかない。
このお店の女主人ニットさんは、以前、バンコク北部ランシット地区で食堂『ナンバー・ワン』を経営していた。本格的中華麺のお店としてTV番組などでも紹介される人気店だったが、息子ポーさんの仕事の事情でチェンマイに移ることになり、昨年9月に新しくこの店をオープンした。結果的にその後の大洪水の被害を免れることになったわけで、まさにラッキーな決断だった。

最近はチェンマイでも、「極細麺+さっぱりスープ」の中華麺が食べられる店がいくつかあるが、ここは香港流を掲げるだけあって、通好みの本格派だ。まず、中華街ヤワラートから隔日で仕入れている極細麺をさっと茹でて、氷水にくぐらせる。さっぱりスープ(味の素は使用せず)をかけてバミーナームにするか、スープは別のバミーヘーン(極細麺が意外とピッタリ)にするかはお好み次第。具は、自家製の柔らかいムーデーン(焼き豚)でもムークロープ(三枚肉のカリカリ揚げ)でもOK。もちろん、これに自家製エビ・ワンタンを入れれば、極上バミーギヨウ(ワンタン麺)の出来上がり。「大きいエビを使っているのは、ここだけだよ」とニットさん。
ご飯ものはアヒルの半熟卵が添えられたカーオ・ムーデーンとカーオ・ムークロープ。シンプルなメニューのなかにも、本格派のこだわりが感じられて嬉しい。(B)
ホンコン・ヌードル・ハウス情報
【営業時間】9:00〜20:30 (休み毎月1日、16日)
【地図】紙面地図 H−3
【電話】08-3979-0287、08-1666-0674
(“Hong Kong Noodle House (214号)”の要約です。)
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店名になっている「レンディー」とはタイ語で「よく遊ぶ」という意味があるが、その名の通り、店にある商品は遊び心にあふれた物ばかりだ。
オーナーは日本で造形美術とデザインの経験をつんだホンさんとその彼をサポートするちひろさん。猫が大好きという2人のモチーフは猫がメインで、マグネットや箸置き、チェンマイTシャツ、ポットなど、ところどころに猫がちりばめられている。そのかわいさは思わずなでたくなるほど。どれも手作りで、樹脂を使った猫のマグネットや箸置きはモデル造形、型作り、着色といった全行程を自分たちで行い、ホーローのお弁当箱やポットの水牛、ヤシ、象、猫の絵はひとつひとつ手で丁寧に削って描いている。

「チェンマイの人々と共に歩めるモノづくり」をコンセプトに、店内には2人の作品の他、ジョムトーンの村のおばさんがチクチクと手縫いした綿のシャツやタイパンツ、ホンさんの故郷サンパートーンの村で彫られた仏像やスプーンなども販売している。また、ココナッツ削り器やタバコケース、水牛の鈴といった昔タイで使われていた趣のある小道具も買い求めることができる。
嬉しいことにカフェスペースもあるので、雑貨を見たり、作り手のホンさんとちひろさんと話したりしながらコーヒーやアイス・カフェモカ、バナナミルクティー、ベーグルサンドイッチなどを味わいたい。
そこにいるだけでなんかワクワクと楽しくなってくる不思議な店だ。(O)
レンディー・デザイン情報
【営業時間】11:30〜21:00(火水日休み)
【地図】紙面地図 E−3
【電話】08-1904-6025, 08-7804-0010
【住所】28 Dasa Court Room1104, Prasing Rd., T.Sriphum
(“rendee design (レンディー・デザイン)(214号)”の要約です。)